SUZUKI YUYA | FXの兼業トレーダー日記

兼業トレーダーがFXで資産1000万を作って専業トレーダーを目指す日記。

手帳を使う最大のメリットはスマートフォンの補完と拡充だ

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2016年12月25日、プレゼントで手帳を貰った。

 

前々から欲しいとは思っていたものの、スマートフォンとの利便性を考えた時に、果たして手帳を持つ必要があるのかどうか、それがわからず中々に手を出せずにいた。

 

私の葛藤を知り、とりあえず「使ってみたら?」とプレゼントとして手帳を頂いたのだが、これがまたすごく良い。

 

まだ使用期間は短いが、使えば使うほど、日が経てば経つほど、手帳のありがたさが手に染みる。

 

そして気づけば、スマートフォンを使う回数が以前と比べ、格段に減っていた。

 

  • 私が使用している手帳
    •  前はスマートフォンとノートを併用していた
      •  
      • 使ってみて感じた手帳のメリット
        •  スマートフォンと手帳の両立
          • スマートフォンを手帳で補う

 

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第24回全日本スノーボードテクニカル選手権大会に参加してきた

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すごい大会に参加してきたみたいになっちゃってるけど、本選ではなく予選ですハイ。前回記事で書いた通り、「スノーボードの大会に参加する」ってちゃんと有言実行してきたよ。

 

suzukiyuya.hatenadiary.com

 

どんな大会かわからない人のために簡単に説明しよう。

 

全日本スノーボードテクニカル選手権大会とは、通称「テク選」と呼ばれる大会でで、指定された種目の滑走技術を競い合う大会だ。

 

といってもピンとこないかもしれないが、要はどれだけ上手に滑れるかを競うというもので、決してクルクル回ったり、大きなジャンプ台を飛んだり、そういうのではない。

 

タイトルに入れなかったが、JSBA(日本スノーボード協会)という公式に認められたところが主催している大会で、テクニカル系では1番有名な大会だ。

 

そんなテク選の予選に今回初参加してきたので、大会の雰囲気や感想、反省点などを書いていく。

 

特に雰囲気などについては正直に書くので、参加してみたい気持ちはあるけど、どんな大会かわからなくて参加を見送ってる人は、これを読んで決めてみて欲しい。

 

事前情報があるのとないのとでは、また結果も変わってくると思うので、初参加を決めてる人に少しでも役立てられるよう書きたいと思う。

 

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早起きの弊害、その解決策

2015年からずっと早起きをしてきた。それは変わらず、今も続いている。

 

といっても自分の基準での早起きなので、世間一般的に見れば普通の起床時間なのかもしれない。

 

それでも始める前より1時間ほど余裕を持って起きるようになったので、随分と気持ち良く朝を過ごさせてもらっている。

 

そんな私だが、早起きを習慣化してからある弊害に困っている。

 

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人生、何者にもなれなくたっていいじゃない

この世には何者にもなれない人がいる。

 

何かの道に精通しているわけでもない、ある分野においてトップクラスに入るわけでもない、といって特殊な技術を持っているわけでもない。そもそも人並みの能力があるかも怪しく、自信を持ってこれと言える能力もない。

 

人は誰だってナンバーワンになりたがっている。しかしナンバーワンになれるのは一握りの人間だけで、大半の人間は悲しきかな、その他大勢に埋もれていく。ナンバーワンという分かりやすいステータスは、他者と比べて目立つアイデンティティであり、それは信用や評価を集めてくれる。

 

多くの人は自らのアイデンティティを求め、何者かになりたいと心の奥底で煮え切らない気持ちを抱えている。 それは私も同様、心の奥底どころか目に見える表面に煮え切らない気持ちがにじみ出ている。何故、私は何者にもなれないのだろうか、そんな想いを抱えてずっと生きてきたと言っても過言ではない。


でも、最近「何者になる必要があるのか?」と疑問が湧いてきた。これは負け惜しみなのかもしれないが、何者になるのが幸せという価値観が少しずつ変わっている。

 

確かに、ある事に対して多大な知識を持っているとか、何かの分野で優秀な人物になったりとか、特殊な技術を習得したりとか、何かあれば幸せにはグッと近づけるのかもしれない。でも生き方として、果たしてそれが正しいと断言出来るのだろうか。

今回は、相田みつをに習い、「何者になれなくたっていいじゃない、人間だもの」を書いていく。

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スノーボードをする女子はめちゃ可愛い

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どうも、こう見えてもスノーボード歴10年のYUYAです。

 

突然だけど、スノーボードしてる女の子って可愛いよね。女性特有のフォームとか、男性スノーボーダーにはない美しさを持っていて、もう存在自体がキラキラしてる。

 

これもゲレンデマジックと呼ばれる現象かもしれないが、それを抜きにしても存在自体が可愛い。

 

スキースノーボードは男性比率が高く、どうしても周りが野郎ばっかになってしまう。その中で女性はいるだけでも目立つ、魅力的に見えるものだ。

 

だが惜しいことに、昨今はスキー・ボードブームも去り、全体のユーザー数、特に女性ユーザーはドンドンと減少している。

 

そんな過疎期を迎えているスノーボードだが、他のスポーツにはない魅力が溢れているのは確かなわけで、これからも続いていくスポーツであることには間違いない・・・

 

しかし、ちょっと待ってほしい。

 

確かに、長野オリンピックを着火点としたあの頃よりも人々のウィンタースポーツに対する関心はドンと減ってしまった。

 

けれどウィンタースポーツ、特にスキースノーボードに関しては人々の関心が高かった頃よりも、遥かに手軽に始められるスポーツになっている。

 

通信販売が一般化しつつあるおかげで、今までは道具を揃えるだけで十万〜二十万とかかっていたものが1/2~1/3ほどにまで抑えることができ、だんだんとリフト券もホテルも安く確保することが容易に出来るようになってきている。

 

これが「ウィンタースポーツは金がかかる」という今までのイメージを徐々に消しつつあり、始めるまでの敷居を下げてくれている。これは「一度ぐらいは行きたい」と思っている人たちが、出費を抑えてゲレンデに行けるチャンスなはずだ。

 

JRも毎年「冬は東北にいこう」と綺麗な女性とこれまた素敵な楽曲を起用し、ゲレンデを盛り上げようとやってくれている。JRだけでなく、JTなども積極的にタバコの試供品を配るキャンペーンをやったりと、ゲレンデ活性化(客層強化のためだろうけど)の一役を買っている。

 

そこでスノーボーダーの私も、少しでもスノーボーダーが増えるように、「ゲレンデに行きたい!」と思ってくれる女子を増やすため、将来のお嫁さんをゲレンデで見つけるため、スノーボードをやりたい女子の背中を押せるような記事を書きたいと思う。

 

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ちょっとした事でも撤退基準を決める有用性

記事を更新するのが1週間近く空いてしまった。誰も私の執筆頻度を気にしていないだろうが、今回はこの「なぜ更新期間が空いてしまったのか」ということを絡めて、ちょっとしたことだが「撤退基準」を何事にも設けることの必要性をツラツラと書いていきたい。

 

さて本題に入るが、なんで記事更新が1週間も空いてしまったのか。それは中古PCをもらい、嬉々としてセットアップを行ったが、上手くいかずに長々と時間をかけてしまったからだ。それで結局セットアップ出来たのかというと、出来なかった。

 

うーん、しょぼいぞ。実に内容がしょぼい。しかしだ、こういうちょっとした事にも撤退基準を設けないと、ただただ時間が浪費されることを痛感した。よくビジネスで言われる「撤退基準を設けなさい」と言われるのがわかった気がする。

 

むしろ事業というスケールが大きいものではなく、このようなちょっとした事にこそ、意識的に撤退基準を設け、自分の時間を正しく使うよう心がける事が重要なのではないのだろうか。

 

時間を正しく使う以外にも撤退基準を設けることで得られるメリットは多々ある。能動的に基準を決めることで、行動がダラダラになることが無い、期間を設定するのと同義だ。

 

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時間をハッキリ言わない人は仕事ができない人

私はリーマンだ。朝はランニングをし、会社に行って仕事をし、帰ったらお風呂に入ってご飯を食べて、ちょっとだけゲームをして寝る。こんな生活を送っているリーマンだ。

 

ただ、リーマンをやってる年数は短い。短いが、その短い社会人生活の中でわかったことがある。それは「時間をハッキリ言わない人は仕事ができない人」ということだ。

 

私が働かせてもらってる会社は、そこまで大きい会社ではないが、社外を合わせるとそこそこ多くの人と一緒に仕事をする機会がある。

 

その中で、仕事が遅い人、成果を上げられない人、要領が悪い人、など「仕事ができない人」がいるわけだが、これらの人の特徴として「時間をハッキリ言わない」というのが目立つ。

 

決して沖縄の人を馬鹿にする気はないが、私はそれらの人を愛情込めて「島ん人」と呼んでいる。

 

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2016年の反省と、そして2017年の抱負と計画

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あけましておめでとうございます。

 

早くも2016年が明けまして、もう2017年が始まってしまいました。

 

私は「割と後ろを振り返らない(忘れっぽい)」点を自身の長所として自覚しているが、今年は年の締めくくりとして真面目に後ろを振り返り2016年の良し悪しを再確認し、来る2017年に向けて計画と抱負をしっかりと書いて2017年を爽快な気分で走り出していきたい。

 

ただまぁ、2016年12月に開始した間もないブログが延々と2016年と2017年を語っても誰も興味無いとは思うので、自分の備忘録ということで簡潔に記事を書いていきたい。

 

もし私の2017年の計画を知り、「面白そうだから読者になっちゃおう」なんて思って頂けたら幸いだ。

 

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