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ファストマーケット、反対売買の注文が通らない市場ではポジションサイズを落とす

 ファストマーケットとは、一方向への注文が「殺到」し注文が遅れる、または通らない状態の市場を指す言葉である。何らかの要因で注文が増え、大量のポジションがスクイズされ、急激に動いた価格へ更に大量の飛びつき注文が増える。主にこの3段階がごく短期間のうちに行われることにより発生する場合が多い。

古今東西、市場あるところにファストマーケットありと言ってもいいぐらい、半年に一度は強烈な一方向への注文の偏りに出会う。インターネットバブルやリーマンショックなどの歴史的な変動まではいかなくても、5%や10%の変動はよく起こる現象なのである。

そのファストマーケットに対応するのもトレーダーの仕事である。今回はイレギュラーな事態であるファストマーケットへの対応、つまり自分の予想を大幅に裏切るような価格変動への対処法を説明するわけだが、すぐ実現できて最も効果のある方法として「ポジションサイズを落とす」ことについて解説していこう。

  • 最も単純で最も効果のあるポジションサイズダウン
    • 銘柄のボラティリティ(価格変動)を読み込んでおく
    • マーケットのセンチメンタルを感じる
    • 以上の2点にタイミングとポジションサイズを合わせる
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長時間労働から解放された日、苦しみにピリオドを打った気がした

 無慈悲に続く慢性的な長時間労働は人の心を壊す。それは最初、軽い気持ちだったかもしれない。だけど段々と人生の砂時計の輪郭が浮かび上がるにつれて、深層へと深く根を張った他者に握られている鎖なのだと自覚する。

それは突然だった。プログラムのようにそれが正しいかどうかはさておき、狂いなく動く予定調和の如く朝から晩までのデスマーチが施行されることとなった。序盤は気合で何とかこなすことが出来たが、精神力ではどうともできなかった。

次第に自分の時間の重さとそれをどれだけ失うかを知ることになる。精神が倒れた次は肉体と言わんばかりに身体を壊した。それでも最初から最後までやり切った。そうだ!私はやりきったのだ。

今日、時代の経過と共にマーケットが変わった。今日、マーケットともにシステムも変わった。私は長時間労働から解放され、莫大な自分の時間を取り戻すことができた。全身の毛穴から喜びが吹き出して止まらない。

  • 時間はありがたい資産
    • 時間があれば多量のお金は不要なのではないか
    • お金と時間はあらゆるものに変換できる
    • お金と時間を両立することの価値は高い
    • お金と時間を天秤にかけている仕事を精査しよう
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FXのファンダメンタルズ分析とは?政治や経済を調査し通貨の価値を測る

 FXは短期売買を中心に語れることが多く、トレーダーのための金融派生商品だと思われているが、為替も国を代表する通貨へ投資するという立派な投資方法の1つである。またヘッジの1つとしては代表的なものなので、他国の株式に投資する投資家などもお世話になることがあるだろう。

投資家は「価値」を重点に置き、「価値」に対して投資するため、投資の際は対象銘柄がどれだけの価値があるか、また将来に渡ってどう価値が変動していくかを調べなければならない。そこで使う分析方法が「ファンダメンタルズ分析」である。

ファンダメンタルズ分析は和訳すると「経済の基礎的条件」となり、簡単に言ってしまえば国の経済状態を経済指標などから読み解き、経済の強弱、すなわち通貨の価値の強弱を分析する方法である。

今回はファンダメンタルズ分析の概念、そして分析方法の例を紹介していく。あくまで一例であり、国によって調べなければならないことは違ってくるので、ファンダメンタルズ分析の入門として覚えて欲しい。

  • 経済指標や経済政策などから経済を読み取る
    • 国が収集して発表している経済指標
    • 政党や政治によって経済政策も変わってくる
    • 中央銀行のメンバーや動向
    • 国の株価指数も非常に重要
  •  ファンダメンタルズ分析は難しい

 

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フリーランスなって、もしくは独立して収入を下げたくないならばマーケットサイズを気にしよう

 国による副業推奨を大きな推進力として働き方の多様性を広げようという動きが盛んになっている。活発な人間たちは以前から活動を始めており、今回のブームを機に動いている人間たちは元々ポテンシャルは高いが動けなかった人々だ。

彼らが動きたしたキッカケはフリーランスが活躍するマーケットサイズが徐々に大きくなってきたからである。フリーランス向けの環境が揃ってきたからというのもあるが、まだまだ良い環境とは言えない。

それよりもマーケットサイズが成長しているからだ。マーケットサイズが大きければ大きいほど稼ぎやすい。単純にパイが大きいから1人あたりの取り分が増えるのだ。フリーランスが活躍するフィールドにあるマーケットのサイズが大きくなってきたから、生活していけるぐらいに稼げるフリーランスが増えているのである。

 

  • 自分が居るマーケットのサイズや動向を理解する
    • マーケットによってはスキルが低くてもチャンス 
    • 優位性を見つける、そして発揮する
    • 自分がいる場所から違う場所へとマーケットを横断する
    • 会社員ならマーケットを見極めてからでも遅くない
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FXではテクニカル分析とファンダメンタルズ分析はどちらが良いのか?手法の時間軸によって使い分ける

  FXで資産運用をするにはまずどうやって利益を出すのかを考える必要がある。ロングかショートか、ドル円かユーロドルか、最初は訳がわからないと思うからあてずっぽうで選んでいくわけだが、実際の売買は行き当たりばったりではならない。

そこで分析を行い自分の予測や考えの整合性を取っていくわけだが、その時に必要になるのが「テクニカル分析」または「ファンダメンタルズ分析」の2つの分析である。どちらも一長一短で優劣があるわけではなく、場面と手法によって使い分けたり、織り交ぜたりしていくのだ。

どう使い分けていくか、どちらに重きを置くか、それはその時々によってとしか言いようがないが、そのトレーダーもしくは投資家の手法によってある程度は決まっており、どちらを重点的に行うかは見当がつく。

最初はどちらを使えばいいのか、そもそもテクニカルとファンダメンタルズの違いも理解できないと思う。この記事では「時間軸」という観点からテクニカル分析とファンダメンタルズ分析の相違点、また使い分け方法を説明していくので参考にしてほしい。

 

  • 時間軸によってテクニカルかファンダメンタルズか変わる
    • 短期間の値幅を取るトレーダーはテクニカル分析
    • 価値の変動で利益を出す投資家はファンダメンタルズ分析
    • 短期はテクニカル分析、長期はファンダメンタルズ分析
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トレードで勝っても負けても引きずらないのは技術の成長があるから

 トレードでは情緒不安定になる人間が多い。それもそのはず、お金とは生活に直結するものなので、それが増えたり減ったりすることに感情的になってしまう。それはある程度は致し方が無いことではあるが、これからもトレードしていくのであれば抑えられるようにならなければならない。

以前の私は感情のコントロールが以前よりも下手だった。勝てば嬉しく、負ければ悲しく思う。それは現在だって変わらず、勝てばポジティブに、負ければネガティブになる。といっても以前の比ではない。当然、人間なのだからいつだって感情と切り離すことはできない。しかし、私は以前の1/20ほどに感情を抑えられる。

それどころか、勝っても負けてもポジションが解消されれば気持ちがすっと晴れる。これは数々のトレードによる経験と精神の鍛練によって誰でも会得できるものでもあるが、そもそもトレードというビジネスへの理解が深まれば鍛練の必要もなくできる心の持ちようである。

 何故ならトレードビジネスは自分の技術を駆使して利益を生み出すものだからだ。

  • 金融の世界でコントロールできるものは己のみ
    • 勝敗どちらでもあっても自分の技術が磨かれる
    • トレーダーは自分の技術のことだけを考えればいい
    • チャンスは巡ってくる

 

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SWAP(スワップ)ポイントとは?FXで不労所得を得る方法は2つ

 FXにはSWAP(スワップ)ポイントと呼ばれるシステムがある。インターネット広告で頻繁に出現するのでご存知の方は多いだろう。基本的にFXはペア通貨の価格変動による為替差益を得るためのトレードが主だが、SWAPポイントはその通貨ペアを保持しているだけで貰えるものである。つまりFXで利益を得る方法は2つあるわけだ。だがこの2つの方法には大きな違いがある。前者は投機の要素、後者には投資の要素、それぞれポジションを取る際に求められることが違う。

難しいトレードをしなくても利益を出せる・・・なんてのは夢のまた夢で、為替差益にしろSWAPポイントしろ、よく考えた上でポジションを取らなければいけない。ことさらSWAPポイント投資は通常のトレードよりも致命傷を負う可能性は高い。

 今回はSWAP(スワップ)ポイントの仕組みから存在理由に至るまでの基本を紹介し、その上でどうすればSWAPポイント投資戦略を成功できるかを解説する。それともう一つ手堅く得られる戦略も解説しよう。安易に広告に騙されず、この記事をきっかけに良い投資をしてくれれば嬉しく思う。

  • SWAPポイントは2国間の金利差分を貰えるシステム
    • 新興国の金利が高い理由とは?政策金利の意味をよく考えてみよう
    • 投資ならば将来性を期待できる国の通貨を買わなければいけない
    • アービトラージトレード(裁定取引)戦略
    • 投資戦略が上手くいけば非常に利益が出る

 

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慢性的な残業でノルマ達成は自分をつまらない人間と表現しているのと同じこと

 日本の会社では残業しないで済む会社の方が少ない。割合的には実に7割近くがそうだろうと考えている。それほど日本人の効率性は悪く、慢性的な残業でノルマを達成するのがいわゆる「常識」となっている。

私はこの常識に反対だ。理由は至ってシンプル。仕事は生産して何ぼの世界なのだから、生産力を停滞している状態を「常識」と呼ぶのはあまりに頭が悪い発想だからだ。何故、残業するほどの余力があるなら生産力が上げないのか。非常に疑問を感じる。

だがそれも仕方の無いこと。この世の人間たちの大半は頭が悪い。私のブログを読んでくれている賢明なあなたにとっては残念ならない事実ではあるが、そんな頭の悪い連中からは「生産力の向上」は見込めない。金も時間もある分だけ使ってしまうのだ。

人間は付加価値を付けて生産する文化「経済」を持っている。そしてそれはお金を稼ぐ時だけに発揮するものではなく、ありとあらゆる面で生産することで「音楽」とか「文学」が生まれ、身近なものであれば「愛情」や「喜び」など生産して感情の面で豊かさを得る。

そう、我々は生産することで幸せになれる。ならば生産力を上げれば今までよりも幸せになれる。ここまでくればわかるだろうが、「生産力を上げない」の選択肢を選ぶことは「幸福度を上げない」をしているのと同等、それは「自分の人生はつまらないです」と自分のつまらなさを表現していることに変わりないのだ。

  • 困ってしまった残業賛美
    • なんのために残業するのかを考えろ
    • 手っ取り早くノルマ達成すればいいやん
    • それができないのは詰まらない人間だ

 

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FXで勝つにはトレーダーとしての訓練が必要だから経済に詳しくなくても問題ない

 これからFXをやってみようと思い至り投機の世界に入る際、皆一様に懸念することが「経済について疎い状態のままで大丈夫なのか?」といったものだ。この金融経済の世界を形作っている人間は、大学で経済学を専攻していたり立派なキャリアを積み重ねている人間なので、わからない人にとっては大きな心配点だろう。

 

 この疑念に関しての答えとしては、「あれば有利だけど無くても大丈夫」だ。

 

 2015~2016年のデータでは日本国民の約2%が1憶円以上に資産を持っている富裕層であることが判明した事を鑑みて欲しい。我が国には経済に強い人間がたった2%しかいないのだろうか?よく考えればわかると思うが、もちろんそうじゃない。

経済に詳しいからといって多くの資産を持てるわけではない。FXなどのトレード、株式や不動産などの投資、どちらにしても経済についての勉強は必要だが、資産を増やしていくにはそれとは別なものが必要になってくる。その最も肝心なこととは投資家やトレーダーとしての能力を高める勉強と訓練だ。

  • 広範な経済学よりも専門的な知識を学ぼう
    • 投資学、FXの勉強はどうすればいい?
    • トレーダーとしての訓練は経験するしかない
    • 基本的な勉強と厳しい訓練が出来れば勝てる
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投資家&トレーダーと能力バトル系漫画で活躍する人の1つの共通点

 私は世の男性たちと同じく、能力バトル系漫画がとても好きだ。そこにいるキャラクターたちが各々の個性を活かしてストーリーを紡いでいく。本当に面白い漫画であれば特異な能力という設定が物語に深みや刺激を与え、その漫画でしか作り上げられないような展開をする。

この金融の世界に居る人間たちは漫画と読まない人の方が多いかもしれない。そんなもの読む暇があったらニュースでも読んでるわ!って声が聞こえてきそうだ。それもそうだ。良いリフレッシュにはなるが、読んでばかりでは人生は進まない。

この記事を書く少し前、二次元に引き籠りたい欲が溜まってしまい、古い方のアニメ版HUNTER X HUNTERを見ていた。一通り見終わって、時間を無駄にしちゃったかなーと考えていた時に閃いた。

投資家やトレーダーで活躍できる人、そして能力バトル系漫画で活躍するキャラクターにある1つの共通点。それは、どちらも自身の個性を理解し活用することで活躍している、ということだ。

  • 人にそれぞれ個性や能力が備わっている
    • 自分を理解が出来ればこの世で最も強い武器になる
    • 私の持っている能力
  • 自分を漫画のキャラクターのように考える
    • 制約と誓約は我々にもある
    • 投資やトレードにおいての能力
  • まずは能力を発見することから始めよう

 

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目標が消えてしまい茫然自失してしまうのはチャンスである

 誰かしら何らかの目標があるとは思う。そして誰でも目標を達成できなかったり、挫折などの理由で諦めてしまったり、想定外の事で消さざるえなくなったことが多々あると思う。打ち立てられた多くの目標は達成されることなく消えてしまう。それほど目標というのは儚く脆く、地球上では毎日何らかの目標たちが大量に消費されている。

目標の8割ほどは実質どうでもいいような内容が多く、達成されようが達成されなかろうが別にどうでも良いものだろう。ただ全ての人がその内に重要な目標を数個立てている。それは人にとって達成しなくちゃいけない、達成するべき、ぜひとも達成したい目標で、これが2割を占める。

人生は目標があると輝く。数少ない強い動機の下で打ち立てられた目標は、立てた人間を光へと導く。だがこの目標たちは総じて高みにあり、どうでも良いような目標と違い達成するのが困難だ。その困難にチャレンジしてる時、もしその目標が達成不可能だとわかってしまったら?そうなれば多くの人が茫然自失としてしまうだろう。

しかし、それは次への挑戦のタイミングでもあるのだ。

  • 目標の喪失はショックだがチャンス
    • 新たな目標は新たな人生
    • 目標を失えば新しいことができる

 

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人生に行き詰った時は苦い思い出がある懐かしい場所に行くと効果的だ

 先日、久しぶりに古い友人と通勤途中にばったり会った。連絡は取り合っているはいるが、中々会えない友人だ。その日は互いに時間があるからと昔よく行っていた場所で落ち合うことを約束し、仕事を終えてからゆっくりと語り合った。

友人が非常に少ない私なので、やはりこうやって人と会うと嬉しく思う。そう感慨に耽りながら互いに近況を語り合い、仕事や結婚などの人生について真剣に意見を交換していた。

私の方は納得がいっていないものはあるが概ね順調である。しかし友人はどうやら苦境に陥っているみたいだ。「大丈夫、昔のお前ほどイかれてる状況じゃないからさ!」とそこから昔話に花が咲いた時、当時の感情などの状況が鮮明に蘇り、あの頃に持っていた今とは違ったハングリーハートも戻ってきた。

  • 苦い過去がある場所はあらゆる記憶を呼び覚ます
    • 過去の視点からこそ見えるものがある
    • 過去の強い情動を活かす

 

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自分の意見とか考えとかこの世で最もつまらない自己価値観を捨てよ

 ダイバーシティと言われて久しく。本家アメリカは前からダイバーシティオンザダイバーシティ、それと比較して日本人の場合はダイバーシティというほどの多様性を身に着けちゃいない。

しかし裏を返せばそれはまだまだ改善の余地や出し抜くチャンスがあるということだ。

じゃあダイバーシティって何なの?って所で私はそれを価値観だと考える。

じゃあ自分なりの確固たる価値観を持とうってなりそうだ。だが、そんなこの世で最もつまらない価値観なんて捨ててしまうべきだよ。

  • ダイバーシティという名のシンプルシティ
    • 価値観が一致するなんて不可能
    • ダイバーシティとはぶつかり合って混じり合うこと
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2018年、合理性を欠いたフリーランス増殖問題

 2018年になってからというものの、やたら副業についての情報やフリーランスの人間どもが目につく。

私自身も副業については何度か記事を書いており、然るべく励まれよと読者の背中を突き飛ばしてはいるのだが、それにしてもこのフリーランス強がり大会2018みたいな状況は心地よくない。

いやね、良いと思うよフリーランス。ただね、「稼げる」とか「自由だ」とかね、そういったものが全面に押し出てるばかりで、感情面にばっかり訴えかけるアァ~よぉりきりぃ~みたいな決め手だけ目立つことには危機感を抱くのだ。

うん、良いと思うんだ。好きなことをして生きていくって。素晴らしいと思うよ。でもね、やっぱり高々7桁稼いだぐらいで自分がスティーブジョブズかのように振舞ったり、職業の良さではなく「フリーランス」にこだわった良さに取りつかれているのは良くないと感じちゃうんだ私は。

  • 好きに、自由に、って君の名は・・・・
    • フリーランスという謎の職業
    • フリーランスは合理性を欠いている
    • ビジネスは合理性が最も重要
    • かと言ってフリーランスには夢やロマンや冒険の欠片もない
    • 同調圧力に屈する人間は同調して滅びる
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気難しい新入社員と打ち解けるためのタメ口スキル

 アベノミクスに乗り我社は順調に拡大している。モノ、ヒト、カネ、全てが拡大傾向でもっぱらの経営課題は拡大への効率の良い対応と見合うだけの収益増加だ。

 

特に難しいのがヒト。離職率は高くない方だが、1人あたりの採用コストは高いので確実に戦力にすることが求められている。そこで白羽の矢が立つのが新入社員を研修する中堅社員だ。

  • 中堅社員のコミュニケーション能力が問われる
    • まずは打ち解けなきゃ始まらない
    • 緩いタメ口で関係を深めていく
    • タメ口の用い方は難しいが有効に使えば武器になる

 

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