SUZUKI YUYAの投機術

投機で経済的成功を求める投機家が随筆する「金融・経済の多岐に渡って活用できる投機術」

FXデビュー月は、自分の無知が身に染みた

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自分がこんなに無知だったとは、知らなかった。いや、何を知らないかを、知らなかっただけかもしれない。

 

どうも、哲学するトレーダー、SUZUKIYUYAです。

 

遅ればせながら、FXデビュー月の月記を書こうと思う。

 

 デビュー月を1言で表すなら、タイトル通り、「自分の無知が身に染みた月」だ。

 

とにかく勉強不足。FXについての勉強不足というよりかは、経済について勉強不足、知識不足と言っていい。

 

またその無知ゆえに、FX初心者がハマりやすい罠にとことんハマった月でもあった。

 

もしかしたらビギナーズラックで初月だけは上手くいくかもしれないと考えていたが、そんなことはなかった。

  

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まだVALUで消耗してるの?時代はもうNILUでしょw

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いやはや、VALUはドンドン熱くなっていきますねぇ〜。審査待ちで数千人とか、どんだけ疑似上場したいのよってな。

 

どうも、無の投資家YUYAです。皆さん、VALUで絶賛消耗していますか〜?ビットコインの価格変動に消耗していますか〜?

 

そんなVALUやビットコインで消耗中の皆さんに、今回は目から鱗の朗報をお伝えしよう!

 

VALUの人気ぶりから早くも競合?であるNILUというサービスがローンチされたのはご存知だろうか?

 

VALUの煽りを受け、VALUのローンチからわずか2週間でローンチされた新進気鋭、イケイケドンドンの革命的なサービスだ。

 

これが中々に面白い。こういうサービスは人気になるのはあっという間で早いから、早く始めないと損してしまう可能性が大きいと断言する。

 

ドハマリしている「NILU」。5万ノットコイン調達したYUYAが、ざっくり書いておきましょう!

 

  • NILUとは
    • あなたの無を株式のように売買
    • 新通貨ノットコイン
      • ノットコインが無料付与、さらに手数料0
      • Twitterアカウントがあれば誰でも
        • シンプルでスムーズな取引
          • YUYA株、買えます。

 

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午前中のトレードで大敗に次ぐ大敗、負けを重ねる

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I want you 大敗 I need you 大敗

 

ハイサイ!自称FXポエマーのYUYAだよ!今週は負けに溺れて今までの勝ち分の大半を吐き出してしまったよ!

 

とこんな陽気に切り出してみたものの、トレードモチベーションは限りなくゼロに近い。

 

初めてのチュウ、初めての大敗、初めての挫折、初めての夜。

 

こんなポエミーな気持ちになったのいつぶりだろうか。

 

スタンド・バイ・ミーしたいのはやまやまだが、今はインサイドベッド、ゴートゥザスリーピンしたい。

 

2日間、ロングポジション(といってもデイトレード)に挑戦していたが、まったくもって予測が当たらない。

 

上がるか下がるか、単純計算で少なくとも1/2の確率で当たるはずだが、奇跡的な全敗である。

 

いや、FXはギャンブルではないので、負けるべくして負けたのはわかっている。

 

そして、ロングポジションで一向に勝てない理由もわかっている。しかし、それを解決する術はわからない、まことに残念である。

 

今回は、そんな大敗を重ねた今週のトレード記録についてを語ろう。

 

  • 東京市場の流れが読めない
    • 午前中に負けを重ねるのが習慣に
      • 午前中に負ける理由
        • 大敗の記録
          • 勉強不足を真剣に自覚する

 

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2017年6月 マーケット&トレード記録

2017年6月のマーケット&トレード記録

 

  • 2017年6月20日 
    •  誤タップによる初めてのトレード
    • そもそも売り建てとは?
    • 1000ドルの誤タップ
    • 口座に1万円しかないよ
    • 何のことなく円高になっていた
    • 2.5Lのコーラが買える利益
  • 2017年6月21日
    • 利益よりも損失の方が大きい
    • これが損大利小かの如く
    • よし、損切りしよう
    •  損小利大に転じる
    • 米経常収支、1236億ドル程度の赤字予想
    • 鬼の損切りルールを発動する好機
    • だが利食いできず
    • SBIFXトレードのおかげ
  • 2017年6月25日
    • タイミングが掴めない
    • トレードを見送る
    • 諦めないで相場に張り付く
    • 短期ならいけると自信を持つ
    • とにかく動かない
    • トータルではプラスだが・・・
  • 2017年6月26日
    • 初トレードからレバレッジ10倍
    • 利食い、損切りは永遠の課題? 
    • 方向感が定まらない相場に翻弄される
    • 1週間合計で+66.49PIPS
    • FXは純粋に楽しい
    • ドル円は緩やかな軟調か?
  • 2017年6月27日
    • 経済の3大市場を意識する
    • 相場は川である
    • 証券取引所という名のダム
    • 早速、溺れる
    • スキャルピングを実践
    • 最後の最後でプラスになった
    • 米最高裁が入国禁止令の一部を認める
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逆ハラか?年上の後輩が交友関係でマウンティングしてくる件

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2017年に入ってから、「逆ハラ」という新たな種類のハラスメントがホットワードになっている。

 

この国はなんでも「ハラスメント」と付ければ、さも市民権を得たかのようにその剣を振り回す風潮を持っている気もしないが、芸術同様に受け取った側の感想が優先されるのは当然のことなので仕方無し。

 

ということで私もその流れに乗り、最近受けた「逆ハラ(未遂)」の話をしよう。

 

どんな逆ハラを受けたかと言うとタイトルにある通り、年上の後輩に交友関係でマウンティングされそうになっている。 

 

分かりやすく言うと、その後輩の同級生に私の先輩が居て、後輩がその先輩との関係性を強調してくる・・・と言った具合だ。

 

そう、トレンドが続いてる「年上の後輩」と、現在のホットワードである「逆ハラ」、この2つが組み合わさった「年上後輩からの逆ハラ」という今年の社会現象になりそうな熱いエピソードである。

 

  •  逆ハラとは?
    • 俺、お前の先輩と仲良いからな
      • 交友関係によるマウンティング
      • 怖い先輩となればまた違ってくる
        • 立派な逆ハラ
        • 逆ハラをしてくる理由
        •  その交友関係は話さないべき
          • そもそもマナー違反
          •  ホリエモンだって敬意を払う

 

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FXを中心としたブログへと全面的にリニューアル

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以前は「Suzuki Yuya Blog」として運営していた当ブログだが、名前を「SUZUKI YUYA」と随分スッキリした名前にリニューアルした。

 

そして名前だけではなく、テーマも「日記」から「FX」へと変更し、これから書いていく記事の方向性を変えた。

 

どういった心境の変化があったのか、あの「日記を書いてやる!」と宣言した固い決意は何だったのか?

 

さてそんなことは割愛して、今回はリニューアルしたことのお知らせ、そしてどのようにリニューアルしたかを書いていこう。

 

  • ブログがどのように変わるのか?
    • 資産100万を目指す理由
      • 何故FXを選んだのか
        • リニューアルした動機
          • まずは100万円

 

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筋トレとランニングを続けた結果、1年間で人生が変わった

私は社会人になってから、この心と身体は人生で非常に重要な自己資本であることを度々痛感する経験をした。人生というマラソンを全うするには短いようでとても長く、ゴールだけでなく道中の旅路を快適に過ごすには、健康という自己資本を豊かにする必要がある感じてトレーニングを始めた。

 

私は幼少期に入退院を繰り返していた過去があり、入院することがなくなってから徐々に運動できるようになっていたものの、ついに運動する習慣は身につかず慢性的な運動不足になっていた。

 

そのせいなのか、社会人になってから体力不足を感じる場面が多く、基礎体力を身につけてこなかったことを悔いていた。しかし悔いているだけでは良くならない。慢性的な運動不足を改善しなければ根本的な改善をできないと感じていた私は、自身を変えよう、自分の人生を豊かなものにしよう、そう決心しトレーニングを始めた。

 

そしてトレーニングを本格的に始めたのが2015年の10月。それから1年が経った。冬限定でスノーボードしかやってこなかった私が、まさか1年も続くとは思いもしなかった。

 

そして、たった1年間でもトレーニングを続けることによってこんなに人生が変わるとも思わなかった。トレーニングを始める前の自分と、今の自分では明らかに変化があり、確実に人生が豊かなものなっていると感じている。

  • トレーニングの効果
    • 腰痛が改善した
    • 持病の症状緩和
    • 体力が増えた
    • プライベートの充実
    • カッコよくなった
    • 自信がつきポジティブに
    • 忍耐強くなりお金が貯まりやすく
    • スノーボードのパフォーマンスが向上した
  • 1年間の内容と注意点
    • 目的を明確にする
      • そしてソフトなトレーニングを続ける
    • 休息は非常に超重要
      • 効率良く鍛えられる
      • 怪我を防げる
      • プロテインは毎日でも飲んじゃおう
  • トレーニングは人生を豊かにする
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スノーボードを始めてからTECH2合格までを振り返ってみる

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スノーボードを始めて早11年。

 

間にやってない時期はあったものの、よくここまで続けたもんだなと自分でも思っている。

 

このスノーボードを続けたことによって得られたことはとても多い。

 

形として何か得られたものがあったわけではないが、精神的にはとても成長させてもらうことが出来たなと感じる。

 

スノーボードは上手くいかないことばかりだった。

 

それは今も変わらず上手くいかないことばかりだけれども、上手くいかないことに対して正面から挑むということが出来るようになった。

 

試行錯誤が出来るようになったと言うべきだろうか。とりあえず簡単な言葉で言ってしまえば、努力出来るようになった。

 

ふと思い出すと、ここまで長かったような短かったような。

 

TECH2合格は自分にとってなかなかに嬉しく、自分のスノーボード史の中で大きな節目となりつつある。

 

今回はTECH2合格を記念して、スノーボードを始めた頃からTECH2を合格するまでの道のりを書いていく。

 

振り返り兼備忘録といった感じで感慨にふけりながら書いていくが、同じ雪山を愛するスノーボーダーの参考にでもなってくれれば嬉しい。

 

 

  •  小学四年生で始めてスノーボードに乗る
    • スノーボードを久しぶりにやってみたら
      • バッジテスト1級に合格する
        • TECH1とTECH2をストレートで合格する
          • ここまでを振り返ってみて
          • これからのスノーボード

 

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年収300万未満の私が1年で100万円貯めた確実な方法

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サラリーマンの間では、100万円を貯金するのは富裕層への第1歩だと言われている。

 

まぁ100万貯めたからといって、そこから右肩上がりでドンドンと資産が増えていくのかと言われれば、そんなことはまったくない。

 

100万を貯金するのはあくまで、最低限の金銭感覚(倹約)を身につけるための1つの試練であって、100万ぽっちでは満足のいく投資は出来ないだろう。

 

こんな話をしてしまうと、じゃあ100万貯めたからなんだという話になってしまうのだが、100万とは言えあるとないとでは雲泥の差がある。

 

習得した金銭感覚が後々になっても役立つことはもちろん、自分のライフプランを立てる際にも影響してくる。

 

単純に考えても貯金が100万あるということは、病気や怪我などの回避することが難しいアクシデントや、失業や転職などのイベントにもある程度対応出来るということだ。

 

いざとなった時に「100万がある」という事実は、生活の大きな支えになり、また心や精神を支えてくれる。

 

確かに100万程度では1年も生活出来ないし、人によっては半年も難しいだろう。

 

だが0と100では当然大きな差がある。 100万とは意外とバカにできない資産なのだ。

 

つい最近になって達成したわけではないが、記念すべき第一歩として、100万に到達した方法とその感想を記事にしていきたい。

 

もちろん、私はこれから話す方法は万人に通ずる方法ではない。

 

だが、もしこれから100万を貯金したい人達にとって少しでも参考になれば嬉しい。

 

  • 世代別の貯金額の平均値と中央値
    •  給与から先取りで貯金する
      • ボーナスは95%を貯金する
      • 倹約をしっかりと考える
        •  ラテマネーに注意する
        • 金を払う時は常に疑う
          • 私はこれで100万円貯まりました
          • 100万円貯めるとステージが1個上がる
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手帳を使う最大のメリットはスマートフォンの補完と拡充だ

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2016年12月25日、プレゼントで手帳を貰った。

 

前々から欲しいとは思っていたものの、スマートフォンとの利便性を考えた時に、果たして手帳を持つ必要があるのかどうか、それがわからず中々に手を出せずにいた。

 

私の葛藤を知り、とりあえず「使ってみたら?」とプレゼントとして手帳を頂いたのだが、これがまたすごく良い。

 

まだ使用期間は短いが、使えば使うほど、日が経てば経つほど、手帳のありがたさが手に染みる。

 

そして気づけば、スマートフォンを使う回数が以前と比べ、格段に減っていた。

 

  • 私が使用している手帳
    •  前はスマートフォンとノートを併用していた
      •  
      • 使ってみて感じた手帳のメリット
        •  スマートフォンと手帳の両立
          • スマートフォンを手帳で補う

 

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第24回全日本スノーボードテクニカル選手権大会に参加してきた

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すごい大会に参加してきたみたいになっちゃってるけど、本選ではなく予選ですハイ。前回記事で書いた通り、「スノーボードの大会に参加する」ってちゃんと有言実行してきたよ。

 

suzukiyuya.hatenadiary.com

 

どんな大会かわからない人のために簡単に説明しよう。

 

全日本スノーボードテクニカル選手権大会とは、通称「テク選」と呼ばれる大会でで、指定された種目の滑走技術を競い合う大会だ。

 

といってもピンとこないかもしれないが、要はどれだけ上手に滑れるかを競うというもので、決してクルクル回ったり、大きなジャンプ台を飛んだり、そういうのではない。

 

タイトルに入れなかったが、JSBA(日本スノーボード協会)という公式に認められたところが主催している大会で、テクニカル系では1番有名な大会だ。

 

そんなテク選の予選に今回初参加してきたので、大会の雰囲気や感想、反省点などを書いていく。

 

特に雰囲気などについては正直に書くので、参加してみたい気持ちはあるけど、どんな大会かわからなくて参加を見送ってる人は、これを読んで決めてみて欲しい。

 

事前情報があるのとないのとでは、また結果も変わってくると思うので、初参加を決めてる人に少しでも役立てられるよう書きたいと思う。

 

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早起きの弊害、その解決策

2015年からずっと早起きをしてきた。それは変わらず、今も続いている。

 

といっても自分の基準での早起きなので、世間一般的に見れば普通の起床時間なのかもしれない。

 

それでも始める前より1時間ほど余裕を持って起きるようになったので、随分と気持ち良く朝を過ごさせてもらっている。

 

そんな私だが、早起きを習慣化してからある弊害に困っている。

 

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人生、何者にもなれなくたっていいじゃない

この世には何者にもなれない人がいる。

 

何かの道に精通しているわけでもない、ある分野においてトップクラスに入るわけでもない、といって特殊な技術を持っているわけでもない。そもそも人並みの能力があるかも怪しく、自信を持ってこれと言える能力もない。

 

人は誰だってナンバーワンになりたがっている。しかしナンバーワンになれるのは一握りの人間だけで、大半の人間は悲しきかな、その他大勢に埋もれていく。ナンバーワンという分かりやすいステータスは、他者と比べて目立つアイデンティティであり、それは信用や評価を集めてくれる。

 

多くの人は自らのアイデンティティを求め、何者かになりたいと心の奥底で煮え切らない気持ちを抱えている。 それは私も同様、心の奥底どころか目に見える表面に煮え切らない気持ちがにじみ出ている。何故、私は何者にもなれないのだろうか、そんな想いを抱えてずっと生きてきたと言っても過言ではない。


でも、最近「何者になる必要があるのか?」と疑問が湧いてきた。これは負け惜しみなのかもしれないが、何者になるのが幸せという価値観が少しずつ変わっている。

 

確かに、ある事に対して多大な知識を持っているとか、何かの分野で優秀な人物になったりとか、特殊な技術を習得したりとか、何かあれば幸せにはグッと近づけるのかもしれない。でも生き方として、果たしてそれが正しいと断言出来るのだろうか。

今回は、相田みつをに習い、「何者になれなくたっていいじゃない、人間だもの」を書いていく。

  • ナンバーワンはすごいけれど
    • 私は何者でもない。
    • ナンバーワンよりオンリーワン
      • 常に+1するために挑戦する
        • 誰だってオンリーワンになれる
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スノーボードが趣味の女子は可愛いく見える&モテる理由と方法。


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 世間の人達がスノボードというスポーツに抱いている印象は、1枚の板の上に両足で乗り雪の上を颯爽と滑ったり華麗にジャンプを決める見た目が派手なスポーツ。そしてやってる人達はカッコイイ、可愛い、オシャレ。といったイメージだろう。

 

数あるスポーツの中でトップ3に入るぐらい選手やプロの不祥事が多いことは置いてといて、確かに数あるスポーツの中でもトップ3に入るぐらいオシャレ&カッコイイというのは客観的に見ても頷ける。実際にはやってる男性が総じてオシャレでカッコイイかと言われるとそうではないけども。

 

しかし女性に関しては例外なく、スノーボードをしてる女子は非常にモテるということは真実だ。これはスノボード歴10年以上の私が言ってるのだから間違いない。

 

 最近では平昌オリンピックのおかげでスノーボードにも人気が高まっており、やってみたいという女性が多くなっている。そんな女性達が疑問に思う「オシャレなの?モテちゃうの?可愛いの?」のに対して、今回はちゃんとそう見える理由と、さらに可愛くなる&モテる方法を記事にして背中を押していこうと思う。

 

  • 可愛く見えてモテる理由
    • ゲレンデマジックは想像の美化
    • 自然の光でライトアップされる
    • 非日常が刺激をもたらす
    • スポーティーさは男女関係なくモテる
    • スノーボード女子という希少性
  • ゲレンデでさらに可愛く見えるモテる方法
    • ゲレンデ特有のちょっとした気遣い
      • ボディタッチも兼ねる気遣い
      • お菓子をポケットに入れておく
    • 進んで灯りに火を灯せ
      • ハッキリと提案をする
  • 女性だからこそスノーボードをするべき理由
    • 女子でもスポーツとして楽しめる
    • 女子はオシャレを楽しめる
    • 安くスノーボードできるようになってきた
      • 女性スノーボーダーが増えて欲しい
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ちょっとした事でも撤退基準を決める有用性

記事を更新するのが1週間近く空いてしまった。誰も私の執筆頻度を気にしていないだろうが、今回はこの「なぜ更新期間が空いてしまったのか」ということを絡めて、ちょっとしたことだが「撤退基準」を何事にも設けることの必要性をツラツラと書いていきたい。

 

さて本題に入るが、なんで記事更新が1週間も空いてしまったのか。それは中古PCをもらい、嬉々としてセットアップを行ったが、上手くいかずに長々と時間をかけてしまったからだ。それで結局セットアップ出来たのかというと、出来なかった。

 

うーん、しょぼいぞ。実に内容がしょぼい。しかしだ、こういうちょっとした事にも撤退基準を設けないと、ただただ時間が浪費されることを痛感した。よくビジネスで言われる「撤退基準を設けなさい」と言われるのがわかった気がする。

 

むしろ事業というスケールが大きいものではなく、このようなちょっとした事にこそ、意識的に撤退基準を設け、自分の時間を正しく使うよう心がける事が重要なのではないのだろうか。

 

時間を正しく使う以外にも撤退基準を設けることで得られるメリットは多々ある。能動的に基準を決めることで、行動がダラダラになることが無い、期間を設定するのと同義だ。

 

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